BTOの拡張性の高さ

btoとかで買えば、後でゲームやりたくなった時にグラボ買い足せるから、最初は気にしなくていいかもな。自作は今時じゃ自己満足かも。あんまり安くすむわけでもないから、静かなpc作りたくてやってみた感じ。ゲームしない訳じゃないけど多分パソコンではあまりやらないかも。精々マイクラくらいかな。bto調べてみるか。PopClip買ったけど、なんかそこまで便利な感じしないな。Keyboard Maestroで自作しちゃっても同じようなことできるし、普通は自作しないから、あり物のの拡張が100種類以上から選べるのは便利そうだ。結局仕事重視でスペックと自作ソフトに惹かれて、当たり外れも有りでPC並にメンテが出来るならAndroid。拡張性とかどうでも良くて、単純に遊びたくてメンテ等で楽したいならiPhoneかな。

ノート・タブレットで重要な要素の携帯性と、自作のメリットのメンテナンス性や拡張性を支える余裕を持った構造とが見事に相反し合ってる気がする。自作したところででかい・重いで自宅用端末になりかねない。最近の自作PCは分からない。拡張スロットを埋めるのが楽しかったのに。でもジャンクPCをいじるのは楽しい。Core 2 Duoで成長は止まってる。結局自作で組んだ割にはそこから拡張なんもしてない。いつかSSDぐらいは組み込みたい。自作ライブラリの機能拡張はなかなか楽しいな。これでコマンドラインツールのコマンドライン解析とバリデーションチェックと使い方表示をまとめて5分ぐらいで書けるようになった。